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角野隼人とウィーン放送交響楽団

徳島県板野郡北島町にある大人の美容室hairroom UNION

の乾です。

 

先日高松のレクザムホールのコンサートに行ってきました。

母が好きなピアニストの角野隼人さんとウィーン放送交響楽団との

コラボコンサートでした。

 

 

女性の指揮者マリン・オルソップさんで

 

モンゴメリー 「ストラム」

モーツアルト  「ピアノ協奏曲第26番『戴冠式』」

ベートーベン  「交響曲第7番」

 

モーツアルトの『戴冠式』のピアノ演奏が角野隼人さんでした。

そのあと、オリジナル?曲を演奏されていました。

私の知っているのはベートーベンの交響曲7番のみでした(;’∀’)

のだめカンタービレのドラマを見て、知っていただけなんですが・・。

 

アンコールは

ガーシュイン  「アイガットリズム」

アイゼンドル  「『ツィンヘイラ』よりダークグリーン」

J・シュトラウス2世  「シャンパンポルカ」

 

 

オーケストラは初めてでどんな感じなのか、下手したら

音楽が気持ち良すぎて、睡魔に襲われるのでは?と不安でしたが

始まってみると、すぐ来てよかったと感じました。

 

コンサートといえば、ボーカルがいるのがほとんどで

楽器だけのは徳島ジャズの時だけ?かな(⌒∇⌒)

音がすごくきれいで、心地よかったです。

アンコールは緊張感がぬける仕掛けもあり、楽しませてくれました。

 

母的には好きな角野隼人さんの顔があんまりはっきり

見えなかったとのこと。

やはり推しの顔は見たいですよね。

 

こんな音楽の楽しみ方も時どきは良いものだなと思う体験でした。

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